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余談60 那珂湊お魚センター

那珂湊お魚センターは東京からドライブで行くには手頃な距離、圧倒的な魚の種類と量と価格にびっくり。
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余談60 那珂湊お魚センター
(Photos are referred in American blog)
Japanese information:那珂湊お魚市場

 これまで茨城県のスポットとしてはひたち海浜公園や大洗水族館を紹介しました。今回は、那珂湊(なかみなと)お魚センターを紹介します。場所は最後の地図をみてもらうとして、市場の中のお魚の写真をずらずらと。都合3回訪ねたので、季節はまちまちです。

まず普通のお魚から、とにかく新鮮で安いですね!
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源サバとは刺身にできるサバ、街で買えば2倍近くする。
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ノドグロといえば高級魚、鹿児島ではユメカサゴをノドグロというらしい。別の魚です。本物のノドグロは銀色に照り輝いていて全く別の味。
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干物も盛りたくさんで安い!サバ、メヒカリをよく買います。アジやサンマも美味しいです。
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季節になると貝類が一斉に出回ります。名物は生牡蠣をその場で割っていただけること、大きさによってお値段は違いますが、もちろん絶品! 牡蠣フリークにはたまりません。
なお、名誉のために書いておきますが、(お腹が弱い人はわかりませんが)ワタクシは当たったことはありません。
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一番気になるのはムール貝。海外の漁港都市のランチに最適、もちろん白ワインで。これが始まると、午後からの足取りは乱れてくる。
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 それで、早速買って帰ってワイン蒸しを作りました。今回は当たりが良くてホクホクのムール貝、こんなうまい貝が日本にあったとはオドロキでした。
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 締めは当然リゾットで。ムール貝とワインの出汁でプロ並みの味になります。(写真なし)冷凍のムール貝は痩せている場合もあるので目利きが必要。


那珂湊お魚センター


次回は鹿児島県湯川内温泉・かじか荘です。
(Continue to next report)

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.18 2018 未分類 comment0 trackback0