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十和田・奥入瀬渓流の白流



日本人なら一度は訪れたい十和田湖と奥入瀬渓流を写真で紹介。緑と渓流の白さが対象的だ。水はかくも美しいのか。

番外編(水-3) 十和田・奥入瀬渓流の白流

 青森県、秋田県、十和田湖の秘湯巡りでは奥入瀬渓流は欠かせない。十和田湖の東岸の子の口から奥入瀬渓流館のある焼山まで下って約14km、徒歩約5時間のルートである。本来は、流れを下から見つつ上流に昇って行くのがよい。時間があればすべてを踏破したいが、普通は車で、途中下車しながら散策する。7月の連休だったが、人は思ったより多くはなく、気ままな散策を楽しんだ。言葉では言い尽くせないので、以下は写真で紹介。名称は省略する。タイトルは白流(はくりゅう)とした。造語である。白龍でもいい(曲がりくねった白い龍のような流れ)。

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 奥入瀬は長年の念願であった。すばらしい渓谷美に満足した。湖から流れる川は、流れが一定していて、苔むした渓谷が特長である。雰囲気は北海道支笏湖と千歳川に似ている。いつものことだが紅葉の季節にいつかは訪れたい。やはり、蔦温泉旅館、蔦沼、奥入瀬は三点必修セット!
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